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日本の転職活動者・就職活動者に送る面接コメント~転職&就職の秘訣~採用,面接,採用方法,転職,就職,秘訣,エントリーシート,履歴書,職務経歴書など
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スキルアップ

これでビジネスのスキルアップ?
全米のカリスマセールスマンが書いた人脈構築の本。
『人脈の赤本』って本があるのですが、これはすごい。
転職の面接でも、この手法は使えるなって思いましたね。



こんなフレーズがある。
「つながりを作る目的は良いつながりを作ることだ。
 しかも、好意的なものにしなければならない。」
これって、ひとつひとつの面接を
きっちり好印象で終わらせろって考え方です。

また、
「自分に関心を示して欲しいと思う前に、
 相手に心からの関心を示す」
こんなフレーズも、とっても素晴らしいです。
そもそも、自分に脚光を浴びたければ、
企業の情報をしっかり調べること。
これって、とっても大事なことですよね。

また、共通点を早く見つけなさい!ってことを
説いたりしています。
これも、転職の面接での
勝つ秘訣の一つで、
どれだけ、人事担当者と共通の話題を
持てるか。
ここに大きなポイントがあると思います。

そういう点で、この本は非常に優れている
ビジネス書だなって思いました。

ぜひ1度読んでみて下さい!!

みなさん。みなさんの転職活動をはじめた理由は
なんでしょうか?

ちょっと色々聞いて見たところ、
主にあがった回答は以下のものでした。
・タイミングを見て、転職しようと思っていたから
・年齢を考えると、転職できる最後のチャンスだと思ったから
・上司、仕事が嫌だから。

では、上記の理由を上げた人が
転職をするのに、どんなやり方をしたのか。
1.転職サイトを利用する
2.人材紹介会社を利用する
3.フリーペーパーを見る

転職サイトを利用する理由は、
やはり、リクナビで簡単に仕事を探せるっていう
のが大きいみたいですね。

次に、なぜ紹介会社を利用しようと
思ったのかですが、
もともと紹介サービスを知っていたので、
利用しようと思っていた、って回答が
多かったですね。

フリーペーパーを利用する理由は、
自由に暇な時間に読めるから、って
回答が多かったです。

転職については、みなさん、
いろいろと考えるところが多いようですね。

ZDNet Japanの転職情報チャネルにて、
2008年5月26日から10月15日まで計5回にわたって
ITエンジニアに向けてのアンケートを実施していた。

その結果、転職をするときに、
重要視するポイントが、自分のビジョンや
成長を重視すると回答した人が、全体の83%にも上ったそうだ。

これは実に興味深い傾向だ。

というのも、ITエンジニアという職種の根底にかかわる。

彼らは、クリエイターだ。
こういうものを作ろう、こういう目的で作ろうといった
視点から、開発を日々続ける。

その中で、モチベーションを維持する方法は
何なのか?
それが「学び」だということを明確にしめしている。

たとえば、この本。


この本の中でも、モチベーションを管理する方法の
最たる方法は、学ぶこと、そして達成感を得られること。
この2点だそうだ。

では、学ぶって指標が高い会社はどんな企業なのか。

これは、いい先輩がいる!とか、
自分で学べる環境があるとか、
そういったものが指標となってきているような気がする。

ITエンジニアの方、ぜひ1度本気で
将来のことを考えてみて下さい。

いつまでも、徹夜徹夜と根をつめることは
ないかと思っています。



IT業界では、当たり前の話。無料のオープンソースを利用した
サイト製作、環境構築が、今や大流行。
楽天やYAHOO!、Dena、はてななど、
大手IT企業も、こぞってここに尽力しています。
もちろん、無料のソースなので、中小企業でも
大流行しているオープンソース。

中でも、サーバ系のLinuxについては、
今後も、大きな需要のある分野。

実は、LPICは、そんなLinux技術者のレベルを問う資格。
Linux技術者認定試験であるLPICは、
ここ数年は年間約2.3万人のペースで
資格保有者が増加。
非常に人気が高い資格となっています。

LPICのレベルは3段階。
それぞれ2つの試験に合格することで取得でき、
レベル1はシステムアーキテクチャやインストール、
Unixのコマンド、TCP/IPなどがその範囲。
レベル2は、カーネル、起動のカスタマイズ、
Webサービスやメールの設定などがあります。
レベル3は、認証やトラブルシューティング、
キャパシティプランニングなどのスキルが試されます。

試験勉強は、自分で実際にダウンロードして
機能を試せるため、比較的安い価格で学ぶことができるはず。

この資格であれば、レベル2を持っていれば、
十分、現場でも通じるはず!!

IT系エンジニアの皆さん、
以下URLから受けてみませんか?
http://it.prometric-jp.com/
無期限の資格ですよ!!

皆さん、ご存知ですか。
不況期ほど、営業マンが転職しやすくなるということを。

というのも、不況期はそれでなくても、
売上高が下がり、なかなか企業としても
困っているところ。
そんな中で、人件費の増加につながる採用は
凍結しやすくなります。
その結果、人件費ばかりかかって、
売上に貢献できない管理系の職種は
転職しづらい状況になります。

しかし、営業マンは違います。
お客さまを連れてこれるくらいの営業マンであれば、
どんな企業だって、ウェルカムなはずです。
もちろん、お客さまをつれて来れないクラスの
営業マンでも、
売上を上げることに躍起となる企業からすれば、
数字をあげることが可能なのであれば、
問題ないはずです。

営業といっても、もちろん、多種多様ですが、
とにかく数字の作れる可能性のある営業マン。
不況期に転職しやすいのも、
納得ですよね?


先日お話した政治関係の人から、
竹中平蔵さんの著書を薦められたので、読んでみました。

「竹中式マトリクス勉強法」という本で、結構面白い。
たとえば、こんな法則を掲げている。
1.常に目標を2つ持て
 これは軸として、2つの目算を持て、ということ。
 常に、目標という道のりを意識して、
 それについて、指標を持ちましょう、っということ
 なんだなって感じました。

2.逆算して計画せよ
 ここも面白いなって思っています。
 楽天の三木谷さんも因数分解が大事って
 言っていますが、
 これ、まさに、ここですもんね。
 どのくらいの成果をあげるか。
 その方程式を立てられなければ
 意味ないですもんね。

また、そんな彼でも、著書の中で、
「自分はこうなる」という意識を強く持つことで、
地道な努力を支えることができると言っています。
こういうのは、人間味を感じますよね。

また、彼は「よく寝よ」とも言っています。
記憶の定着化を薦めているのでしょうか。
いえ、違います。
寝ることで、頭が休み、本来の活動が
できるようになるからって話をしてくれているのです。

またこの他にも、「なんでもやる姿勢が大事」と
表現してくれています。
標準化ができるから、
物を見る指針ができるからだそうです。

結構、この本、ビジネスマンとしての
視点を切り替えてくれる本かもしれませんよ。
ぜひ1度読んでみて下さいね。

昨日の企画、マーケティング部への転職推薦が
好評だったため、今回は
経営企画室への転職をする方へお薦めする本を
ご紹介します。

昨今、経営企画室は、企画部やマーケティング部からの
転籍が多くなって来てはいるものの、
実際求められる能力としては、
ファイナンス、財務系のスキルです。
こればかりは知識も、もちろん、実務経験が必要となります。

しかし、実務経験がない方には、
それなりの知識が必要となります。

そこで、基本となる知識を身につけるためのお薦めの本は、
1.コーポレート・ファイナンス入門
2.財務3表一体理解法
3.道具としてのファイナンス

この3冊がお薦めです。
基礎として、1、2番のものを読んで、
その上で、3番を読みながら、
自社のビジネスに当てはめて、
実践的な学びをすることをお薦めします。

特に、3番は、結構ファイナンスの力が身につく
ビジネス書だと思っています。
多少難しい部分もありますが、
ロジカルに書かれているので、
しっかりとした勉強ができると思います。

経営企画室に既に在籍されている方も、
これから経営企画室に転職される方も・・・
ぜひ1度御読みください!!
道具としてのファイナンス


最近、マーケティング部や企画部、販売促進部への
転職を狙っている人と話す機会がある。

しかし、彼らの多くは営業畑で、営業的観点で
物を捉えることはできても、
意外と、マーケティング的観点や知識が足りない。

そこでお薦めなのが、マーケティング基礎知識をつけること。
では、どうやって、その知識をつけるか。
はっきり言って、マーケティングは
わからない人にとっては
何をしていいのかわからない分野。
なぜなら、ロジックが細かい上に、
いろいろな説があって、捉えにくいからだ。

そこで、お薦めの本!
成毛式実践マーケティング塾

とっても感覚的!
さっと読むことができるので、
日々の仕事が忙しい人でも、
わりとサクッと読めてしまう。
転職に対しての付け焼刃的に理解するのにも
まったく問題ありません。

そもそも、マーケティングは土台が必要な分野であるにも
かかわらず、あまり学術として学ぶ機会も多いものでは
ありません。

ある程度の感覚をつかんだあとでないと、
実際のマーケティングプランの構築などで支障をきたすため、
ぜひ1度は読んでみて下さいね!!

成毛式実践マーケティング塾
役員面接や社長面接で、なかなかうまく採用まで行きつかない・・・
そんな悩みを抱えているあなた。
準備不足なのではないですか?

そもそも、役員にしても、当然社長にしても
忙しい。人事や担当者から、
報告は上がってきていることは当然だが、
確実に伝わっているわけではない。
下手すると、何も伝わっていなかったり、
ひどい場合は、他の人と勘違いされているときだってある。

そこで、役員面接、社長面接で成功するには、
アピールを最初からしなおすっというのが、鉄則だ。
その準備として、職務経歴書を再度印刷してもって行く。
これだけでもぜんぜん違う。
その上で、前回の面接でウケた話をする。

特にお薦めなのは、役員も社長も人間なので、
徹頭徹尾、この会社で働きたいという意思を
明確に示すことだ。
それもかなり熱いかんじで。

意外と、多くの役員、社長は、
その覇気を一番に買ってくれることがある。
一生懸命なんて精神論は、
かっこ悪いから嫌だなんていわないで、
思いっきり熱く語ってください。

それだけで、役員面接・社長面接を突破できるかも
しれませんよ!!

いいということだ。

企業側、人事側の話を聞いていると、
最近の若い者はすぐに辞めてしまうって話が少なからず耳にする。

それぞれの事情もあるだろうが、
確かにすぐに人が辞めてしまうというのは
企業にとって大問題だろう。

では、最近転職者はどんなことをすれば、
会社に定着するようになるのか。

転職者が今後高めたいスキルとしてあげるスキルは
1.「交渉力・説得力」(50.1%)、
2.「プレゼンスキル・表現力」(48.2%)
このほかには、企画力・発想力、リーダーシップなど。

これらはすべて、コミュニケーションや考えの伝達に
関わる項目についてで、
「現在自分にそのスキルがある」という回答が少なく
「今後高めたい」という回答が多い傾向にあるそうだ。

となると、待遇面での改善が厳しいようであれば、
上記のスキルアップができる環境というのがあれば、
転職をする人も減るのではないだろうか。

社内で、「交渉・説得力」「プレゼンスキル・表現力」を
向上させる研修などを行うことで、
スキルアップをさせる環境を作れば
優秀な人ほど、転職していかないような気がする。

なぜなら、学ぶ環境というのは、モチベーションの
向上につながり、確実に強みと
なっていくからだ。

転職者の皆さんも、
スキルを身につけられる企業への
転職をした方がいいですよ!!

■参考:gooリサーチ
http://journal.mycom.co.jp/news/2008/09/02/039/
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年齢 29歳
性別 男性
所在地 東京都
血液型 AB型
生涯入社数13社。面接回数は500回以上!
でも・・・今では、
某IT系大企業で面接などもしています。
日によっては、毎日3人以上も!?
つまり、面接の生え抜きの達人!?
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